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実行委員会OBインタビュー!!

こんにちは!今回はUNIDOL実行委員会ブロガーのゆーりんがお送りします\(^o^)/

今日のテーマは「実行委員会OBインタビュー」。

第3回UNIDOLに関わっていた、現在はマスコミ・広告系の仕事をされている利根川貴史さんにお話をお伺いしました!

 

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①ユニドルには何年生の何月にどんなきっかけで入りましたか?


当時インターンをしていた会社が運営に携わるということで、4年生の8月に関わりはじめました。

 

②当時のユニドルで大変だったことを教えて下さい。


当時はまだ実行委員の人数が少なくて、でも今までより規模を拡大しての開催に挑戦するというタイミングでした。
そのため、一人の作業量が多く、慣れない作業も沢山ありました。
僕も、昔ちょっとだけソフトを触ったことがあるくらいのレベルで、しかもイベント当日の朝から、煽り映像をつくっていました笑
とてつもなく ひどいクオリティでしたが、それでもなんとかイベントを形にしようと必死でした。

 

③ユニドルで1番やり甲斐を感じたことを教えて下さい。


普通の学生が、1,000人以上の観客が見つめるステージの上で楽しそうに踊っ

て、結果発表で一喜一憂して・・・
本気でユニドルというイベントに情熱を注いでいる姿を見たとき です。

 

利根川さんには今年の9月に行われた合宿に参加して頂きましたが、現在のユニドルについて思ったことを教えて下さい。


まず、実行委員の人数が増えたなということ。それぞれの好きな分野に取り組んで、
さらにクオリティの高いイベントをつくり続けてほしいです。
また、みんな悩みながらも、真剣にユニドルについて考えているなと感じて、うれしかったです。
最後に、みんな本当にアイドルが好きなんだなということ。たのしそうでした。


⑤ユニドルを通して学んだこと・得たことを教えて下さい。


学んだこと・得たこと


ユニドルは、学生が関われるイベントとしては、とても大規模なものですので、

自分がどこまで・何をできるのか、挑戦をできる場です。

そして、その結果として、イベント当日に会場の盛り上がりを見れる、というのが大きいと思います。

ユニドルに携わらせてもらって、そうして自信を得られたかなと感じています。


利根川さんは、今年の9月に実行委員会で初めて行った合宿に参加して下さりました。
新人が増え、顔のわかるメンバーがあまりいないのにわざわざ大阪から駆けつけてくださって、そういう素敵な先輩がいてこそ今のユニドル、そして実行委員会はあるのだなと感じました。

この度は質問にお答え頂きありがとうございました!

 

来週はUNIDOL2015-16winter 決起会レポートです(*^^*)お楽しみに♪