🌼先輩チームに聞いてみた🌼〜SPH mellmuse〜

🌼先輩チームに聞いてみた🌼

 

❄️☃️UNIDOL2017-18 Winter ☃️❄️のエントリー締め切り日まであと2日となりました!!

 

そこで、前回に引き続き、先輩チームにインタビューしちゃいました!💜💜

 

今回は、、

優勝経験はもちろんのこと、UNIDOL最多入賞チームでもある、SPH mellmuse(上智大学)さきにゃむさんにお話を伺いました!😊💕

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ー結成時期はいつですか?
「2010年です。」

 


ー人数は今、何人ですか?
「今は30人くらいいます!」

 


ー学年別の構成比率を教えていただいてもいいですか?
「4年生は3人、3年生が12人くらい?2年生は10人くらい、1年生も10人くらいいます!」

 


ー出場する前、ユニドルをどう思っていましたか?
「出場前は素人がすごいことやってる!すごいぞ!って感じでした笑」

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ーチームが結成されたきっかけなんですか?
「結成した時はもともとUNIDOLがない時で、SPHがきっかけで作ったみたいなんですけど…。上智の文化祭のソフィア祭で、アイドルカフェみたいなものをやっていて、それがきっかけです!」

 


ーどんなふうにメンバーを集めましたか?
Twitterとかで『募集してます!』みたいな笑 SNSで言ったのと、あとは普通にお友達とかを呼びました!」


ーチームのコンセプトは何ですか?
「"お客様のためにお客様と共に"

 

私たちはアイドルじゃないので、お客様に需要があってやっているわけではない。私たちがやらせてもらっている立場でもあるというところから、お客様のためにを一番に考えて、活動していくべきだなということを考えて!」

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ー具体的な活動の内容、頻度を教えてください。
「はい!活動内容は、ソフィア祭には絶対出ていて、UNIDOLさんにも出させていただいています!あとは他にイベントの依頼がTwitterの方に来るので、それにも出させてもらっています。

 

練習は週に2回で、イベントがあるメンバーはプラスで練習を組んでいます。イベントが重なるとほとんど毎日になったりもします!」

 


ーチーム内でどのように役割を分けていますか?
「幹部として、部長、副部長、会計、広報といて、他にイベントごとに統括がいます。その統括とは別にまたイベントごとに曲責がいるんですけど、みんなで話し合って決めます!

 

イベントはだいたい部長か、成長させたいと思う後輩に任せていて、UNIDOLさんの時は、私が担当しているので私がやっています!笑」

 


ー練習の内容や気をつけているポイントは何ですか?
「新しい曲をやる時は、一人の人が振り落としをしてきて、みんなに振りを教えています!だいたいみんなに振りが入ったら、半分半分で見合ったりとかして、ここの振りがどうのこうの!って笑

 

新しい曲だったら、だいたい1週間で振りと配置を入れてブラッシュアップをします!」

 

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ーUNIDOLで勝つポイントは何ですか?自分たちの強みは何だと思いますか?
「自分たちのチームの見せどころをちゃんとわかって、お客様に伝わるパフィーマンスをすることと、自分たちだけで終わらないステージにすること!お客様を巻き込めるステージにしたら勝てるのかなと思います!

 

強みは、かっこいい曲も、可愛い曲もできること!かっこいい曲も可愛い曲も種類があると思うんですけど、かっこいい中でもドヤァ〜!みたいな曲もクールめの曲も、ダンスが魅力的な曲もあるし、可愛い曲だったら正統派に笑顔を振りまく曲も、ぶりっ子みたいな曲もあって…そういう種類が全部できるんじゃないかな〜って思っています、SPHは!」

 

 

ーUNIDOLで楽しいことは何ですか?
「楽しいことはパフォーマンスを仕上げて、お客さんにすごいと言ってもらえること!」

 

 

ーUNIDOLに出てどう変わりましたか?
「みんなめっちゃ上手くなりますね!あとはなんだろう…なんでも言えるようになりました。練習中は、基本的にSPHは好き嫌いとかが全然なくて、だからこそ言いたいことが全部言えますね!」

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ー最後に新しくUNIDOLに出たい人へのメッセージをお願いします。
「アイドルになりたくて出る大会ではないよ〜。みたいな。笑 でも、踊るのが好き!アイドルが好きだったら楽しい!私はもともと自分で一人でアイドルのフリコピとかをしてて、文化祭とかでも一人で踊ったりしてたんですけど、それを一人じゃなくて、みんなでやって、すごいものが作りたいと思ってやりました!UNIDOLをやることで犠牲になることもあるんですけど、強いSPHを続けたいのでみんなでがんばりたいなと思いました!」

 

 

UNIDOLに出てみたい!と思った方は下記URLよりエントリー!✨

http://unidol.jp/news/detail/127

🌼先輩チームに聞いてみた🌼〜成城彼女〜

 

🌼先輩チームに聞いてみた🌼

 

UNIDOLに出たい!✨✨✨

 

でも、チームの作り方練習の仕方がよく分からない…😱😱

 

そんな方に向けて!🎶

 

今回は、

🌺🍍UNIDOL2017 Summer supported by MARUCHAN QTTA 決勝戦🍧🎐

優勝した成城彼女(成城大学)からもえぱんさんゆまちさんにお話を伺いました!😊

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ー結成時期はいつですか?
「結成時期は2015年の4月28日です!」

 


ー人数は今、何人ですか?
「人数は20人です!」

 


ー学年別の構成比率を教えていただいてもいいですか?
「4年生が7人、3年生が4人、2年生が5人、1年生が4人です!」

 


ー出場する前、ユニドルをどう思っていましたか?
「最初に知ったときは、そういう大会があるんだ~。アイドルになりたい子達なのかなと思っていました。」

 


ーチームが結成されたきっかけなんですか?
「成城彼女を作ってくれた方がいて、そういう大会があるから出てみないか?って言われて初めて知りました。」

 


ーどんなふうにメンバーを集めましたか?
成城大学でユニドルっていうのを知っていた先輩が成城でもチームを作ろう!と言って呼びかけてくださって、集まったときのメンバーですね。

 

その先輩がTwitterでアカウントを作成してくださって、そこでこういう活動をしようとしています!っていうのを呼びかけて、それで成城生を何人かフォローして、集まって説明会して、よし!じゃあ始めよう!って感じで…。突然始まったよね??笑」

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ー今はどのようにメンバーを集めていますか?

「今もTwitterで、毎年4月の新入生が入ってくる時期に呼びかけています!公式のサークルではないので、地道に呼びかけています。まだまだ自然に人が集まってくるほどではなくて…」

 


ーチームのコンセプトは何ですか?
「私たちが一番大事にしているのは、自分たちで、自分たちにしか作れないものを作る!っていうこと。他の誰かができることはやりたくないな〜っていうところから、常に新しいこと、自分たちらしいことを目指して頑張っています!

 

あとは成城唯一のアイドルコピーダンスグループなので、他の大学だと結構複数のチームがあったり、インカレサークルでいろんな大学の子達が集まってたりすると思うんですけど、うちは成城だけだからねっ!!笑 名前にも成城って入っているのでそこは大事にしています!」

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ー具体的な活動の内容、頻度を教えてください。
「いつも練習は火曜日と木曜日の週2日、放課後の16時30分〜20時30分にやっています。大会前は、予選は2週間前、決勝だと1ヶ月前には、”毎日練習”って言って、毎日放課後と土日も10時〜16時で練習しています。

 

深夜練は不定期ですけど、最初の方に振りを入れる時に深夜練で、一気に入れちゃう!」

 


ー深夜練は決勝前にやることもあるんですか?
「ないですね。体調崩す!笑」

 


ーチーム内でどのように役割を振り分けていますか?
「いっぱいあるよね。リーダー、サブリーダー、学年リーダー、会計、編集・広報、衣装、スタジオ・教室とる人、スケジュール管理する人、場ミリを作ったり、そういう細かい作業をする人…。そのくらいかなぁ。あ!ダンスリーダーがいます!各曲ごとに!笑 一番大事なやつを忘れていました笑」

 

 

ーそれはリーダーが決めるんですか?

「自分でやりたい!が多いよね。みんなで話し合って。それぞれ得意なことがあるので、それぞれの得意分野を持ち寄って、これじゃあやります!っていう感じでみんなで話し合って決めるよね!」

 


ー練習の内容や気をつけているポイントは何ですか?
「練習は最初はみんなで基礎練をして、大会前とかになると、事前にスケジュールを立てるんですよ。この日に何をやって、何日までにどれくらい頑張ろう!っていのうを。それを元に、守れるように練習メニューを組んでそれを毎日こなしています。

 

気をつけていることは、たぶん練習時間がすごい長いので、休憩とかは水をパッて飲む休憩と長い時間休む休憩をうまく入れて、メリハリをつけられるようにはしています。」

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ーUNIDOLで勝つポイントは何ですか?自分たちの強みは何だと思いますか?
「私たちらしさ!!笑 自分たちの色をすごい大事にしていて、ちょっとアウェイだなって思われることでも、自分たちらしいと思ったらそれを曲げないで、それが正統派になるように魅せ方をいっぱい研究して王道の魅せ方に持って行くように頑張っています。

 

強みは自分たちのチームカラーがしっかりあること。あとはみんなが頑張り屋さんなところ笑

 

揃えるとかダンスの面に関してはダンスリーダーがよくやっていて、私はダンスリーダーなんですけど笑 ダンスリーダーがメインでこうした方がもっと揃って見えるとかを研究して教えてくれます。でも、揃ってるとか、本家っぽさとかを見つけるのが大変です。あとは1個の振りを300回くらいやれば揃うよね?笑」

 

 

ー出るメンバーなどはどのように決めていますか?

「曲にも全員が出るわけではないよね。この人が得意そうとか、例えばかっこいい曲だったらバキバキに踊れる人が出て欲しいし、可愛い曲だったら、魅せ方がうまい子がいるし、それぞれの良さが出るようにみんなで話し合ってユニット分けはしています。」

 


ーUNIDOLで楽しいことは何ですか?
「ステージに出ること!笑 普通だったら絶対立てないような大きいステージに立たせてもらって、照明とかもキラキラ輝いてるじゃん?笑」

 

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ーUNIDOLに出てどう変わりましたか?
「まず、私は人生の中で日本一を目指すことがあるって正直今まで思っていなくて、だから大学生活も、大学生らしく適度に遊んで、適度に勉強して過ごせたらいいな〜って思ってたけど、成城彼女に入って、毎日汗流して、みんなで話し合って、すごい燃えて、一緒に日本一目指して、そういう学生生活を送れると思っていなかったし、それはユニドル入ってなかったらなかったよね。こんなに打ち込めること。」

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ー最後に新しくUNIDOLに出たいと思っている人へのメッセージをお願いします。
「新しく出る時って、大会を見ただけじゃわからないじゃないですか。これはアイドルごっことかも言われることがあったし、何を目指しているとかわからないこととかも外から見たらあると思うんですけど、中に入ってみて実際に見える景色って全然違うと思うし、それはやってみないと味わえないので、人数足りないとか、何やってるかわからないとか、いろいろ迷うことはあると思うんですけど、一回とりあえずやってみてほしいなって思います!めっちゃ楽しいので!笑

 

一緒にやってくれる人が1人でもいるなら、本当に一緒に何かをやってくれるって一生の思い出になるし、一生の仲間だし、今の私の城かののメンバーは大人になってもずっと仲良しだな〜って思うので、だから誰か一緒に見つけて、2人でもいいし、何人だっていいから一緒に頑張って、出てみてほしいなって思います!ソロもやってほしい!笑 1人でも思い出になるので!」

 

 

 

UNIDOLに出てみたい!と思った方は下記URLよりエントリー!✨

 http://unidol.jp/news/detail/127

🍋UNIDOL2017 Fresh North レポート🍋

  

またまた失礼します💫こんにちは!広報局1年のうてなです!!

今回は二日目のUNIDOL2017 Fresh Northのレポートをしたいと思います💪

さて、ここでFreshについておさらいしましょう!!!

大学対抗女子大生アイドルコピーダンス日本一決定戦「UNIDOL」の新人戦に当たる今大会は、出場資格はUNIDOLに出場経験のあるチームの1年生と、初めてUNIDOLに出場するチームのみというまさにフレッシュな大会なんです😊もちろん、私たち実行委員も新人メンバーが中心になっています🔰

 

 

今回の「UNIDOL2017 Fresh 」はFresh出場チーム全25チームを緯度で南北のふたつに分割し、二日間開催しました!2日目のNorthのレポートへ早速いきたいと思います💘

 

今回の出場チームは

SPH mellmuse(上智大学)

立教アイドル研究会(立教大学)

東大CHOCO=CROW(東京大学)💛初出場💛

神様なんてアイシテル!(東京大学)

にゃ~さん(I大学))💛初出場💛

SADJD(江戸川大学)

Fancy Fantasy(S大学)

和娘。《なごむすめ》(和洋女子大学)

LoveBeZoo(日本獣医生命科学大学)💛初出場💛

成徳ロマンス(東京成徳大学)

ももキュン(早稲田大学)

Tomboys☆(東洋大学)

以上12チーム!

 

 

UNIDOL2017 Summer supported by MARUCHAN QTTA

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勝戦優勝した成城彼女(成城大学)オープニングアクトからスタート!

写真

東予選で披露した「誰のことを一番愛してる」からスタート!決勝戦で披露した「賛成カワイイ!」などなど、過去大会を彷彿とさせるシーンもたくさんありました💙

 

 

成城彼女の圧巻のパフォーマンスの後は、今回メインMCを務めてくださった 花奈澪さんと アシスタントMCアイドルカレッジ 石塚汐花さんが登場!二日目も華々しくスタートしました

 

 

そしていよいよオープニングが終了し、本編へ!

1年生メンバーのみながらも伝統を引き継ぐSPH mellmuse、バッキバキのダンスを魅せた立教アイドル研究会、登場前から東大コールが湧き上がった東大CHOCO=CROW

可愛い赤い衣装と髪飾りをつけて登場した神様なんてアイシテル!、一人ながらも会場が大盛り上がりとなったにゃ~さん、ダイナミックなパフォーマンスと煽りが印象的だったFancy Fantasyが登場した後は「沸ける」セトリで勝負した和娘。《なごむすめ》、初出場でも個性を見せつけたLoveBeZooがパフォーマンスを披露。

そして華麗な衣装替えを魅せた成徳ロマンス、かわいいダンスからキレキレダンスまで幅広い色を見せたももキュン、昨年UNIDOL2016 Fresh WESTで優勝したTomboys☆がパフォーマンスを披露し、全チームの演技が終了しました☺️

 

 

各チームのパフォーマンスが終わった後は、

今回の「学園祭」というテーマにぴったりのスペシャルゲスト

アイドルカレッジによるパフォーマンス🏫

 

 

UNIDOLでも鉄板ソングになっているYOZORAなどを披露し、会場のボルテージは最高潮に!!!🔥

終演後はハイタッチ会も開催していただきました🙌アイドルカレッジの皆さん、ありがとうございました😢(UNIDOL出場にむけての応援メッセージもいただきました!重ねてありがとうございます🙇 メッセージ👉https://twitter.com/UNIDOL_EXCO/status/922070902782562306)

そしていよいよ、、結果発表のときがやってまいりました、、!!

 

まずは今回ご協賛いただいたrequpo」様によるrequpoから。

トップバッターながら勢いのあるパフォーマンスを見せた

SPH mellmuseに贈呈されました👑

 

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続いてベストドレッサー賞は、、

白をベースにピンクと紫のフリルをあしらったが衣装で登場した

ももキュンが受賞💖

(ちなみにメンバーのお母さんにも手伝ってもらったんだとか、、お母さんよかったですね😿)

 

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ついにドキドキの3位の発表、、!

UNIDOL2017 Fresh North 3位は

審査員順位2位 投票順位4位 総合得点435点

東大CHOCO=CROW(東京大学)

ここでメンバーからの受賞コメントをどうぞ❤️

 

「東大CHOCO=CROWリーダーです!

1年前から計画はしていたものの実現まで至らなかったUNIDOL出場がやっと叶い、とても嬉しいです💕また初出場で3位という本当に素敵な順位と、お褒めの言葉をいただきメンバー一同大変感激しています!!

 

今回の出場に際し、本当にたくさんの方々に応援していただきました。私たちの先輩である東大Honeypot(Z)さん、東大の心強いオタクたち(笑)、そして家族、友達、運営の方々、メンバー個人を応援してくださったすべての皆様に本当に感謝の気持ちでいっぱいです!🙇🙇

 

東大CHOCO=CROWは、まだUNIDOLに足を踏み出し始めたばかりの、本当に小さいチームです。しかし同時に、何事にも一生懸命なメンバー一人ひとりが真剣に向き合うことのできる、とてもあたたかくて心強いチームでもあります。東大代表としてUNIDOLをもっともっと盛り上げていくために、沢山の方と一緒にアイドルコピーの楽しさを味わうために、私たちは他のどのチームよりも猛スピードで成長していきます!!👊👊

 

こんな私たちですが、ついてきてくれますか?😉😉

 

UNIDOL Winter楽しみにしていてください!!💕

 

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今回初出場チーム唯一の入賞、おめでとうございました🌟

 

続いて、準優勝の発表!

UNIDOL2017 Fresh North の準優勝は、、

 

審査員順位4位 投票順位1位 総合得点447点

Tomboys☆(東洋大学)

 

メンバーからの受賞コメントはこちら!

 

「UNIDOL 2017 Fresh North でTomboys☆は準優勝をいただきました!!

 

私たち7期はほとんどがダンス未経験者で、ダンスリーダーのまこちを先頭にこの約1ヶ月間頑張って練習をしてきました!

 

本番は本当にあっという間で、少し悔しい思いもしましたが、全員が力を出し切り、最高に盛り上がったとてもいいステージになりました!!

本当に有難うございました!

 

また、投票順位で一位をいただけたのも、先輩方やお客さんの応援していただいた皆様のおかげです!

とっても楽しかったです。

有難うございました!!」

 

 

 

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最後に優勝に輝いたのは、、

審査員順位1位 投票順位2位 総合得点460点

SPH mellmuse(上智大学)

 

メンバーからの受賞コメントはこちら!

 

皆さん、応援ありがとうございました❤️

今大会では、SPHの15期生8人で出場いたしました!

5月のお披露目ステージからずっと活動してきたメンバーもいれば、今大会がユニドル初出場となるメンバーもいて、8人全員の気持ちを1つにするのは簡単なことではありませんでした。

ですが、『優勝』という目標に向かってみんなでセトリ決め・衣装作成・ダンスや表情の指導など切磋琢磨していくうちに、自然と全員が一丸となり最後まで突き進むことが出来ました!!

優勝という結果をいただけたことは、決して私たちだけの力ではなく、先輩方、運営さん、そして皆さんの応援のおかげです❤️

フレッシュ大会で学んだことを生かし、ユニドル冬大会では、さらなる飛躍を目指して努力いたします!

本当にありがとうございました!!

 

 

 

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South以上に熱戦が繰り広げられたNorth

ご来場いただいた皆様ありがとうございました🙇

 

今回のNorthのレポートはこれにておしまいです🎀

お読みいただきありがとうございました!

 

UNIDOL2017-18 Winter の開催も決定しました!お楽しみに🍊

 

 

🍋UNIDOL2017 Fresh South レポート🍋

🍋UNIDOL2017 Fresh South レポート🍋

みなさまお久しぶりです💫広報局1年のうてなです!!久しぶりのブログ投稿ですね、、🤔
今回1年生である私がレポートするのは、、
先日行われた「UNIDOL2017 Fresh South」!!!
大学対抗女子大生アイドルコピーダンス日本一決定戦「UNIDOL」の新人戦に当たる今大会は、出場資格はUNIDOLに出場経験のあるチームの1年生と、初めてUNIDOLに出場するチームのみというまさにフレッシュな大会なんです😊もちろん、私たち実行委員も新人メンバーが中心になっています🔰

今回の「UNIDOL2017 Fresh 」はFresh出場チーム全25チームを緯度で南北のふたつに分割し、二日間開催しました!1日目Southのレポートへ早速いきたいと思います💘

 

今回の出場チームは…
Peach ’n Cream(慶應義塾大学)💛初出場💛
神大☆ムスメ(神奈川大学) 💛初出場💛
winK♡(北里大学)
Copia(明治大学)
さよならモラトリアム(慶應義塾大学)
脱法ベリンダ(明治学院大学)💛初出場💛
夢見る乙女の青春ちゅ→(中央大学)
純愛コンシスタンス(F女学院大学)
モナがーるず(相模女子大学)💛初出場💛
℃hurryz(中央大学)
それからふくらむ可愛い頬を、(慶應義塾大学)
Dahlia(K大学)
いろは坂46(中央大学)

以上13チーム!


UNIDOL2017 Summer supported by MARUCHAN QTTA 決勝戦で3位に入賞した

SPH mellmuse(上智大学)オープニングアクトからスタート!✨

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今回はなんと20分間のパフォーマンスということで、可愛い系の曲からかっこいい系の曲まで様々な変化を見せて会場は大盛り上がり!やっぱSPHだなあ〜

SPHの圧巻のパフォーマンスの後は、

今回メインMCを務めてくださった 花奈澪さん

アシスタントMCのCheeky Parade 関根優那さんが登場!

二人とも制服がとてもお似合いです😂

そしていよいよオープニングが終了し、本編へ!
初登場ながら息の合った「制服のマネキン」などを披露してくれたPeach ’n Cream、可愛いメイド服の衣装で登場した神大☆ムスメ、コールで会場が大盛り上がりだったwinK
そして1年振りにあの乃木坂46のOVERTUREでステージに上がったCopia、「新生さよモラ」として登場したさよならモラトリアム、可愛いルックスとは裏腹にチアダンスの経験を活かしたバキバキダンスが印象的だった脱法ベリンダが登場した後は、幼馴染コンビで出場した夢見る乙女の青春ちゅ→、今回South唯一のソロ出場となった純愛コンシスタンス、フレッシュな魅力を見せてくれたモナがーるずがパフォーマンスを披露。
そして今回もハロプロ縛りの℃hurryz、力強いダンスを魅せたそれからふくらむ可愛い頬を、のパフォーマンスが終わると今回が最後の出場となったDahlia、最後に衣装の一部分が取れるパフォーマンスがあったものの最後までやりきったいろは坂46によって全チームのパフォーマンスが終了しました!

 

 

どのチームもレベルが高い、、結果が気になる、、!けどもその前に!!!!!
シークレットゲストのパフォーマンスを忘れてはいけません!!!!!!
シークレットゲスト登場のMCには花奈さんだけが登場し、ざわつく場内…

そう、今回のシークレットゲストは
現在5人で活動中・来年6周年ツアー開催が決定した、、


Cheeky Paradeさん♪

 

UNIDOLでも鉄板ソングになっている「C.P.U!?」などを披露し、会場のボルテージは最高潮に!!!🔥
(そしてUNIDOL出場に向けての応援メッセージもいただけました、、😂
是非こちらもご覧ください❤️👇
https://twitter.com/unidol_exco/status/921348865948663809
Cheeky Paradeさん、ありがとうございました🙇)

そしていよいよ、、結果発表のときがやってまいりました、、!!

 

まずは今回ご協賛いただいた「requpo」様によるrequpo賞から。
チームワークでハプニングを乗り切ったいろは坂46(中央大学)に贈呈されました👑

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続いてベストドレッサー賞は、、
「学園祭」というテーマにふさわしい制服を取り入れた

それからふくらむ可愛い頬を、(慶應義塾大学)が受賞💖

 

 

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ついにドキドキの3位の発表、、!
UNIDOL2017 Fresh South 3位は
審査員順位6位 投票順位3位 総合得点332点
「それからふくらむ可愛い頬を、」

(慶應義塾大学)
ここでメンバーからの受賞コメントをどうぞ❤️

「第3位とベストドレッサー賞、ありがとうございました!今回は、『それほほ』らしくない激しい楽曲を選ぶという挑戦的なことをしました。そのぶんプレッシャーはありましたが、衣装や振り入れなどは早め早めを意識し、密な練習を重ね、自信を持って臨めるように頑張ってきました。
そんな中いただいた3位は嬉しくてたまらないです。それほほ史上最高位でもあります。また、同時にいただいたベストドレッサー賞については、みんなの希望をいっぱい叶えて一から作ったセーラー服と、ザAKBの赤チェック衣装とこだわってつくったので、賞をいただけたので感激でした(;_;)しかし、満足はしません!今回の結果を胸にWinterではもっと上を目指します!
応援してくださったみなさん、本当にありがとうございました💓これからのそれほほに更なる期待をしていてください!」

 

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チーム初の受賞、そして二冠!おめでとうございます(;_;)

続いて、準優勝の発表!ドラムロールが聞こえるかと思いきや、、

なんと!準優勝のチームはなし!
UNIDOL史上初!2チーム同率優勝👑😲😭


1チーム目は
審査員順位3位 投票順位1位 総合得点358点
Copia(明治大学)

メンバーからの受賞コメントはこちら!
「UNIDOL2017 Fresh South 優勝ありがとうございました!久しぶりにエントリーしたUNIDOLでこのような結果をいただけてとても嬉しいです!9人のひと夏をかけて一生懸命練習してきました。私たちCopia一年生のフレッシュさと可愛さを存分に感じていただけたと思います!この結果に甘んじることなく、より磨きのかかったパフォーマンスを披露出来るよう頑張っていきますので応援よろしくお願いします!

応援してくださった皆様、本当にありがとうございました💕」

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2チーム目は
審査員順位1位 投票順位2位 総合得点358点
さよならモラトリアム(慶應義塾大学)

メンバーからの受賞コメントはこちら!

「さよならモラトリアム、UNIDOL Fresh Southで見事優勝することができました!
本当に皆様の応援のおかげです。ありがとうございます。
さよモラとして、初めての優勝、チームの課題であった審査員順位での初の1位、UNIDOL史上初の同率優勝、Fresh史上最少人数での優勝等、沢山の初めてを頂けて、本当に本当に嬉しいです。
私たち4期が、さよモラに加入してから半年間で5人それぞれが少しずつ成長してきました。それが、今回の優勝に繋がったのではないかと思います。
『サプライズのさよモラ』に象徴されるように、皆様を魅了し続け、アップデートし続けいくグループでありたいです。
これからも引き続き、さよならモラトリアムの応援をよろしくお願いします。」

 

 

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まさかまさかの同率優勝、、!2チームともおめでとうございます😭
驚きと涙に包まれながらの閉演となりました😌
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!

今回のSouthレポートはこれにておしまいです🎀
お読みいただきありがとうございました!
Northレポートもお楽しみにっ!🎉

🌟秋の新歓企画🌟〜局長インタビュー〜

UNIDOL実行委員長・UNIRAP実行委員長・営業局長

3年 さいてょ

 

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(↑写真中央)

 

ー 簡単に自己紹介してください。
慶應義塾大学法学部3年生From KNGW SAGINUMA CITYのさいてょです。ポジションはUNIDOL実行委員長と営業局とUNIRAP実行委員長です。」

 

ー 実行委員になったのはいつですか?
「実行委員になったのは、大学2年生の4月、5月くらい。明確には覚えてない。笑」

 

ー なぜ実行委員になったんですか?
「大学1年生の時に、ものすごく意識の低いクズな生活を送ってて、このままだと俺は(社会的に)死ぬんだろうなって思って。 その生活に終止符を打つために、意識高そうな真面目そうなこの学生団体に入りました。笑

UNIDOL知ったのは、もともとAGESTOCK(学生イベント団体の名称)の先輩が知り合いにいて、その人がUNIDOLがいいんじゃないって言ってくれて、それで決めました。」

 

ー 実行委員長・営業として、どんなことをしていますか?
「実行委員長はUNIDOLもUNIRAPも共通して、イベントの顔としてのポジションで、出場者、実行委員、お客さん、企業のクライアントなど関係者とUNIDOLとかUNIRAPっていうイベントを繋げる役割、だと認識してます。

 

営業がしてることを説明すると、
まず、企業のクライアントに対して、学生だけどいち社会人として、大会のプレゼンして、コンテンツを売っていく。
で、企業がこの大会に対してどういうニーズを持っているのかっていうのを把握して、そのニーズに合ったプランを考えて、提案して、具現化する。その結果としてお金が発生する。
その一連のクライアントに対する営業業務を主に行うのが営業局です。」

 

ー 営業局はどんな人が向いてると思いますか?
「営業は…まず、自分のために使える時間がある程度確保できる人で、学生時代に他の学生とは違ったことがしたい人。あと、まぁ、我慢強いっていうか、根気強く続けられる人ですかね。」

 

ー 1番印象深い大会や企画はなんですか?
「う〜ん、RAP(UNIRAP2017 1st)かなぁ。
UNIDOLは自分が入った時にはもう第8回大会で、ある程度もう形になってたし、進行運営とかも先輩がいたし、正直出来上がってるところに入って言ったっていう感じなんですけど、UNIRAPはほんとに1から大会を作るところに携われたので、印象深いですね。
最初にUNIRAPの企画が始まったのが2016年の12月。UNIDOLの予選にavexの方が来てくださっていて、で、そこでこういうののRAPイベントがやりたいっていう話をしてたみたいで。で、自分がRAPが好きだったから、その企画やってみたいですって、最初はノリで始めたのが自分がRAPの実行委員長になったきっかけです。
最初はまず更地の状態のところに立たされて、まず、UNIRAPっていう大会をどう作るかっていう企画をするところから始めて。もうなんかマインクラフトみたいな感じ。笑 材料集めから始めて、土台とか骨組みを作って… 土台とか骨組みを作るところの大変さをその時に身に染みて感じました。笑
12月に企画が動き出したんだけど、そこから5月くらいまではずっと土台づくりをしてて。その企画がやっと形になって、こないだの9月8日の開催にこぎつけたと。笑
イベントを0から作ることを学んだのと、UNIDOLとはまた違った、新しいことを生み出す達成感っていうのを感じられたっていうのは、自分にとってはいい経験だったなと思います。

 

UNIDOLだと、UNIDOL2016-17 Winterですかね。その決勝戦(/敗者復活戦)。
今まで営業として活動してきて、その前の夏は初めて参加した大会で営業のノウハウを学ぶ期間だったんですけど、その冬の大会で、初めてちゃんとひとつ自分の案件として『ミスアルバイターコンテスト』っていう企画が形になって。イベント内の、営業が企画したコンテンツとしてはその冬はそれしかなかったので、そこに立ち会えたっていうのはすごいい経験だったし、まぁ、やるのはめちゃくちゃ大変だったけどそこで自分のキャパシティを拡げることもできたので。
16 Summerが下準備の期間でたくさんインプットした大会だとしたら、16-17 Winterはその掻き集めた知識を総動員してアウトプットするっていう初めての機会だったので、それはすごい印象深かったなあと思います。」

 

ー この団体でやってきてよかったな、と思うところはどこですか?
「まず、大学時代何してた?って聞かれて、これしてたんだって言えるものがちゃんと出来たっていうのが、ひとつ大きなこと。たぶん、バスケサークルとかの普通の大学生だったらサークル2年間やって、3年でゼミ入ってインターンして、そのあと就活をし、それが終わったらバイトしたり授業たまに受けて、たまにサークル顔出して、で卒業旅行行って終わり!みたいなのが基本だと思うんだけど。笑 でも、たまたまこの実行委員会に入ってそのテンプレが崩壊して。笑 でもそうなったことで、人と違うことしてましたって言えるのはいいことかなと。

あとはもう、UNIRAPかな。
avexっていう企業の人たちと、ほぼ毎週のように会って、イベント作って、ってこの団体にいなかったら出来なかったことだから、そういう場に立ち会えたっていうのは、めちゃくちゃ自分にとってはプラスだなと。この先絶対何かしらに生きると思うし、その恩恵があるのが入ってよかったなと思います。」

 

ー この団体の好きなところはどこですか?
「自分が入ったのが、サークルとかだったら結構気分で動くから、行きたくなかったら行かなくていいし、友達づきあいとかも自分の気分でやるけど、実行委員会は一人一人が大学生らしからぬ責任感がある。笑 ちゃんとやることはやるし、そういうなんか、親しき仲にも礼儀ありみたいな、友達だけど守るべきところは守るみたいなメリハリがあって、そういうのもいろんな人から学べる。そういうとこが好きっすね。笑」

 

ー やりがいはなんですか?
「難しいなぁ、それ。
UNIRAPは好きだし、自分のためにやってるっていうところがある。UNIDOLは自分のためじゃなくて、どっちかというと他の人のため。UNIDOLは組織が大きいから、人数的にはもし仮に一人ポンっていなくなっても、かろうじてその穴を補えるようにはなってると思うんだけど、そのいっぱい人がいる中で、自分しか持ってないみたいなものが少なからずはあると思ってて、それを見つけつつ周りに披露していって、それが最終的には周りに良い影響を及ぼすことになるのを目指してやってますね。」

 

ー 最後に一言お願いします。
「じゃあ、この企画が秋の実行委員募集ってことで、4月からここまで半年大学生活を過ごしてきた人に向けて… 半年間でいろんな世界を見てきて、たぶん現状の生活に満足してない人が大半だと思うんで。笑 そういう人は今すぐ実行委員会に入って自分を見直してください!自分を見つめ直してください。 そして、この半年間の自分のくだらなさに気づいてください。笑 きっと実行委員会に入れば自分の無力さに気づいて、それが良いきっかけになると思います。
ぜひ!実行委員会にお越しください!」

 

実行委員会に興味を持ってくれた方は、下記のリンクからお気軽にご連絡ください✨
Twitter
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🌟秋の新歓企画🌟局長インタビュー〜事務局〜

事務局長・Highdolお姉さん

3年 ゆう

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ー 簡単に自己紹介してください。
日本女子大学文学部3年生のゆうです。
事務局とHighdolお姉さんしてます!」

 

ー 実行委員になったのはいつですか?
「入ったのは、自分が1年生の時の3月。2年生になる直前ですね。」

 

ー なぜ実行委員になったんですか?
「えっと、UNIDOLのことを知ったのはテレビがきっかけで、2016年1月ごろなんだけど。たまたま夜中まで起きてたらテレビでUNIDOLの決勝チームが出てる特番(テレビ東京系列「目指せ!ユニドル日本一!現役アイドルから学ぶアイドルの極意!」)をたまたま見て、そこからUNIDOLのウェブサイトに飛び、こういうのがあるんだって知りました。

私は最初は出場者が楽しそうだなって思ってて、そういう気持ちで見てたんだけど、HPの実行委員とはみたいなページを見つけて、それを見た時に私こっちだなと思ってすぐシフトチェンジして。笑
で、ほんとは4月の新歓まで待って入ろうと思ってたんだけど、Facebookでその当時の副実行委員長が高校の先輩だってことを知って、その副実行委員長に同じ高校って知って感動しましたっていきなりDMしちゃったんだよね。そのDMでいつ入るのがタイミングいいですか?って聞いたらそのまま実行委員長に繋いでくれて、その月のうちには説明会してもらってた。」

 

ー 事務局とHighdolお姉さんとしてどんなことをしていますか?

「事務局は大まかには実行委員会のサポート役。会計やったりとかチケット管理したりとか備品管理したりとか。一番おっきいのははお金を管理してるっていうところですね。
大会当日は庶務として、全体のフォローをしてます。

 

Highdolは、いつもは高校生の実行委員長がいてHighdolお姉さんはそこのフォロー役のポジションなんですけど、今年の夏はそこを出来る人がいなくて、私がほぼリーダーみたいな感じでうごいてました。基本はマネジメントを中心にやっていて、出場者の子たちと結構いろいろ喋ったかな。ほんとに出場者の子たちが可愛くて、高校生とのつながりが出来るから、楽しいですねぇ。笑」

 

ー 1番印象深い大会や企画はなんですか?
「やっぱ今回のHighdol(Highdol2017 〜夏休み〜)だな〜。笑
去年の夏(Highdol2016〜夏休み〜)は、先輩がいて今よりも大人ががっつり入ってやってたからそこでいろいろ勉強して、春は先輩がいなくなるからそれでも夏に負けないように頑張ろうってやって、で今年の夏。自分がちゃんとHighdolの一員として関わるのは最後って決めてたから、今回が一番大会にも出場者にも思い入れがある。
あとこれは、去年も今年もだけど、夏の大会は日テレの方と一緒にやってるからその分何もかも全部が勉強になる。イベントの運営だけじゃなくて出てくれる人に対しての気持ちとかそういう部分もいろんなことを学ばせていただきました。」 

 

ー この団体でやってきてよかったな、と思うところはどこですか?
「やっぱ、実行委員のみんなが好きなので、みんなと出会って仲良くなれたことですかね。
普通に学校生活送ってたら出会わないような人たちばっかりだし、みんな大学も学年もバラバラで、そういう人たちと出会えて一緒に何かできるっていうのは楽しい。
実行委員とは一緒に大会を作る仲間だけど、それとともに大学の友達と変わらない関係というか、普通にご飯も行くし遊びに行くし。単純に友達が増えたのもやってきてよかったなっていうところ。


あと、UNIDOLを見てるのも楽しい。
私はこの夏(UNIDOL2017 Summer)は予選の方が感動したんだよね。自分がマネージャーしてたチームが決勝狙ってて、そこが予選通過できるかどうかっていうのでヒヤヒヤしてたから、そこですごい盛り上がった。

あと、関東予選の会場は運営本部と出場者の待機エリアが近くて、出場者の子たちと裏で喋れるからそれもあって予選のが楽しいかも。」

 

ー この団体の好きなところはどこですか?
「実行委員に関しては本当にみんないい人で、優しいし仕事もできるし。本当にみんな面倒見が良くて困った時とかに頼れる人がいっぱいいてそれがいいなって思う。


大会に関しては、エモい。笑

Highdolで今年の夏(Highdol2017 〜夏休み〜)に優勝したチームのリーダーの子が、Highdol2016 〜夏休み〜から出てくれてる子で、私と同じタイミングでHighdolに参加し始めてて。

その子は去年の夏一回出て、今年の春(Highdol2017 〜春休み〜)で自分でチーム集めて出てくれて、その時は全然入賞とかもなかったんだけど、今年の夏でもう一回ゼロからチーム集め直して練習も引っ張ってって、その結果優勝して…っていう、そのストーリーがもうエモくて。しかも、その子と、私がHighdolちゃんと関われるのがこの夏が最後なんだよねって話をしてて、それを覚えててくれて、大会終わった後に「ゆうさんがいるうちに優勝したかったから優勝できてよかった」って言ってくれて。

その後も、夏の決勝の日(UNIDOL2017 Summer 決勝戦/敗者復活戦)に見にきてくれてて、終わるまで待っててくれて裏まで来てお手紙をくれて、それがもうほんとに嬉しくて、泣いた。笑

これはHighdolとかUNIDOLとか関係なくどの大会もだけど、そのきれいなストーリーっていうか、ドラマを近くで見られてるっていうのがほんとに楽しいなって思う。」

 

ー やりがいはなんですか?
「ん〜〜、結局出場者かなぁ。出場者のありがとうみたいな言葉が聞けると、それが一番やりがいなんだなって思う。みんなが頑張っててみんなの為の大会なのに、そうやって言ってもらえると頑張って来てよかったなって。
そこまでつらかったこともいっぱいあるけど、その瞬間に全部パッて消える。これのためにやって来たんだなって、楽しいなって思う。だから大会の準備中につらいこととかあっても最終的には辞めたいとはならない。」

 

ー 最後にひとことお願いします。
「ここまで読んでくれてありがとうございます!実行委員会入ると、学生も大人も含めて普通の大学生活では出会わない人といっぱい出会えるので、いいところだと思います!
あと、気軽にいろんなことに挑戦できます!
わたしがHighdolのメンバーになった最初の理由って、ただ日テレの中に入ってみたいっていうのだったんだけど。笑 そんな理由でもやりたいですって言えば全然いろんなことやらせてもらえるし、新しいことにチャレンジするにはすごくいい環境だと思います!ちなみに、Highdolでは高校生の実行委員も大募集してます!興味がある子はぜひ!来てくださいっ!楽しいよ!」

 

 

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🌟秋の新歓企画🌟局長インタビュー〜クリエイティブ局〜

クリエイティブ局長

3年 かなこ

 

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ー 簡単に自己紹介してください。
東京女子大学現代教養学部人間科学科3年かなこです。クリエイティブ局に所属してます!」

 

ー 実行委員になったのはいつですか?
「1年の冬!UNIDOL2015-16 Winterの予選の1週間前くらいかなぁ。」

 

ー なぜ実行委員になったんですか?
「もともと高校生の頃からUNIDOLのことは知っていて、出場者になりたかったんだけど自分の大学のチームがなくて諦めて、そのまま何もせず過ごしてたんだけど秋新歓の時期に友達に便乗して説明会に行ったらなんか『これだ!』って思って、結局友達は入らず私1人で入りました。笑」

 

ー クリエイティブとして、どんなことをしていますか?
「私はもうとにかく画像を作ってます。笑 画像は主にTwitter、会場で流すやつが中心。あとそれ以外にもクリエイティブでは、映像もチケットもパンフレットも、デザインが関わるものは全部作ってる!って感じ。笑」

 

ー パソコンとか全然触ったことないっていう人でもクリエイティブになれますか?
「ぜんっぜんなれます!私がそうだから。私まず機械音痴なのね。初めて高校生の時にiPhone買って、スライドして開けるっていうのがわかんなくて。笑 そんなレベルでも出来てるからほんとに大丈夫!気持ちがあれば!笑 今やってる子たちもみんなイラストレーター(画像を作るためのソフト)とか触ったことないところからやってるし、全然出来ます!」

 

ー 1番印象深い大会や企画はなんですか?
「個人的には、UNIBOYの第一回(UNIBOY2016)。私はあの大会から本格的にクリエイティブ局として動き出したから印象深いな〜。UNIBOY初大会だったから元となるデザインとかイメージとかも何もない状態で、手探り状態だったけど本当に1から自分でデザインを考えて形にして。その時作成してたのは当日会場で投影する背景の画像だったんだけど、本番のステージを見て自分が作ったものがステージを彩ってるんだって気がしてすごく嬉しかった。大変だったことが全部吹っ飛んだ!!その経験があるから今も辛くても辞めてないのかも。笑

 

UNIDOLだと、それはもうこないだの決勝(UNIDOL2017 Summer 決勝戦/敗者復活戦)ですね。今まではステージやTwitterで流す画像作成がメインだったんだけど、この大会では今までのものに加えてチケット、ポスター、パンフレットなども全部作りました!本当に大変ではあったんだけど、こんなに自分に任せてもらえたのが初めてだったからできてよかったかなぁ。でもやっぱり1人って大変だから一緒に作ってくれる仲間をもっと増やしたいです。笑」

 

ー この団体でやっていてよかったなと思うところはどこですか?
「確実に成長はしたなぁ。普通に大学行ってるだけじゃ絶対やらないこととかできないこととか色々経験できた!
あとは、友達が増えた。本当に色んな人と出会えたなぁって思う。もともと根暗だからそんなに人と関わるとかなくて、だから世界はめちゃくちゃ広がったし、新しいこととか今までだったら絶対やらなかったようなこととかもやるようになった。」

 

ー この団体の好きなところはどこですか?
「ん〜〜、人が、好きかな!
先輩も後輩も同期も。
特に近い人とは旅行行ったりするくらい仲良しだし!頑張ってる人がたくさんいて、みんなも頑張ってるから自分も頑張ろう!って思える。


あとは自分のやりたいことをちゃんとやらせてもらえる環境だなって思う。私もともとデザインとかに興味があったからクリエイティブをやり始めたっていうのがあるんだけど、知識もセンスもなくて専門的な勉強もしたことないのに『ただやりたい!』って気持ちだけでこんなにやらせてもらえる環境ってなかなか無いし、すごくありがたいことなのかなぁって思います。」

 

ー やりがいはなんですか?
「んー、自分が1から形にしたものが実際に会場やTwitterなどでたくさんの人の目に触れるときかなぁ。
あとは、単純に自分が作ったものが褒められる時が嬉しい。試行錯誤して作ったものが認めてもらえる時って本当に本当に嬉しくて、全部自分で作ってる分大変だけど、そのおかげでそれがいろんな人に見てもらえたり褒めてもらえた時の喜びもひとしおなんだよね。」

 

ー 他のサークルとの両立は可能ですか?
「できます!私は軽音サークルでドラムをやってるんですけど、1〜2ヶ月に1回のライブにもちゃんと出演できてます!練習しなきゃいけないサークルだからちょっとは大変だけど。笑
両立は全然できるし、むしろせっかくの大学生活だから「忙しい」っていう理由でやりたいこと諦めるのはもったいないなって!」

 

ー 最後に一言お願いします。
「この団体って本当に色んな人がいて、できることもたくさんあるから『自分にはできないかも、、』『うまく馴染めないかも、、』とかの心配はいりません!気づいたらみんな仲良くなってるし、自分に合った場所で活躍できます!『ちょっと気になるな〜』くらいのノリで気軽に遊びに来てくれたら嬉しいです笑」

 

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