🌟秋の新歓企画🌟〜局長インタビュー〜

UNIDOL実行委員長・UNIRAP実行委員長・営業局長

3年 さいてょ

 

f:id:unidol:20170928122145j:image

(↑写真中央)

 

ー 簡単に自己紹介してください。
慶應義塾大学法学部3年生From KNGW SAGINUMA CITYのさいてょです。ポジションはUNIDOL実行委員長と営業局とUNIRAP実行委員長です。」

 

ー 実行委員になったのはいつですか?
「実行委員になったのは、大学2年生の4月、5月くらい。明確には覚えてない。笑」

 

ー なぜ実行委員になったんですか?
「大学1年生の時に、ものすごく意識の低いクズな生活を送ってて、このままだと俺は(社会的に)死ぬんだろうなって思って。 その生活に終止符を打つために、意識高そうな真面目そうなこの学生団体に入りました。笑

UNIDOL知ったのは、もともとAGESTOCK(学生イベント団体の名称)の先輩が知り合いにいて、その人がUNIDOLがいいんじゃないって言ってくれて、それで決めました。」

 

ー 実行委員長・営業として、どんなことをしていますか?
「実行委員長はUNIDOLもUNIRAPも共通して、イベントの顔としてのポジションで、出場者、実行委員、お客さん、企業のクライアントなど関係者とUNIDOLとかUNIRAPっていうイベントを繋げる役割、だと認識してます。

 

営業がしてることを説明すると、
まず、企業のクライアントに対して、学生だけどいち社会人として、大会のプレゼンして、コンテンツを売っていく。
で、企業がこの大会に対してどういうニーズを持っているのかっていうのを把握して、そのニーズに合ったプランを考えて、提案して、具現化する。その結果としてお金が発生する。
その一連のクライアントに対する営業業務を主に行うのが営業局です。」

 

ー 営業局はどんな人が向いてると思いますか?
「営業は…まず、自分のために使える時間がある程度確保できる人で、学生時代に他の学生とは違ったことがしたい人。あと、まぁ、我慢強いっていうか、根気強く続けられる人ですかね。」

 

ー 1番印象深い大会や企画はなんですか?
「う〜ん、RAP(UNIRAP2017 1st)かなぁ。
UNIDOLは自分が入った時にはもう第8回大会で、ある程度もう形になってたし、進行運営とかも先輩がいたし、正直出来上がってるところに入って言ったっていう感じなんですけど、UNIRAPはほんとに1から大会を作るところに携われたので、印象深いですね。
最初にUNIRAPの企画が始まったのが2016年の12月。UNIDOLの予選にavexの方が来てくださっていて、で、そこでこういうののRAPイベントがやりたいっていう話をしてたみたいで。で、自分がRAPが好きだったから、その企画やってみたいですって、最初はノリで始めたのが自分がRAPの実行委員長になったきっかけです。
最初はまず更地の状態のところに立たされて、まず、UNIRAPっていう大会をどう作るかっていう企画をするところから始めて。もうなんかマインクラフトみたいな感じ。笑 材料集めから始めて、土台とか骨組みを作って… 土台とか骨組みを作るところの大変さをその時に身に染みて感じました。笑
12月に企画が動き出したんだけど、そこから5月くらいまではずっと土台づくりをしてて。その企画がやっと形になって、こないだの9月8日の開催にこぎつけたと。笑
イベントを0から作ることを学んだのと、UNIDOLとはまた違った、新しいことを生み出す達成感っていうのを感じられたっていうのは、自分にとってはいい経験だったなと思います。

 

UNIDOLだと、UNIDOL2016-17 Winterですかね。その決勝戦(/敗者復活戦)。
今まで営業として活動してきて、その前の夏は初めて参加した大会で営業のノウハウを学ぶ期間だったんですけど、その冬の大会で、初めてちゃんとひとつ自分の案件として『ミスアルバイターコンテスト』っていう企画が形になって。イベント内の、営業が企画したコンテンツとしてはその冬はそれしかなかったので、そこに立ち会えたっていうのはすごいい経験だったし、まぁ、やるのはめちゃくちゃ大変だったけどそこで自分のキャパシティを拡げることもできたので。
16 Summerが下準備の期間でたくさんインプットした大会だとしたら、16-17 Winterはその掻き集めた知識を総動員してアウトプットするっていう初めての機会だったので、それはすごい印象深かったなあと思います。」

 

ー この団体でやってきてよかったな、と思うところはどこですか?
「まず、大学時代何してた?って聞かれて、これしてたんだって言えるものがちゃんと出来たっていうのが、ひとつ大きなこと。たぶん、バスケサークルとかの普通の大学生だったらサークル2年間やって、3年でゼミ入ってインターンして、そのあと就活をし、それが終わったらバイトしたり授業たまに受けて、たまにサークル顔出して、で卒業旅行行って終わり!みたいなのが基本だと思うんだけど。笑 でも、たまたまこの実行委員会に入ってそのテンプレが崩壊して。笑 でもそうなったことで、人と違うことしてましたって言えるのはいいことかなと。

あとはもう、UNIRAPかな。
avexっていう企業の人たちと、ほぼ毎週のように会って、イベント作って、ってこの団体にいなかったら出来なかったことだから、そういう場に立ち会えたっていうのは、めちゃくちゃ自分にとってはプラスだなと。この先絶対何かしらに生きると思うし、その恩恵があるのが入ってよかったなと思います。」

 

ー この団体の好きなところはどこですか?
「自分が入ったのが、サークルとかだったら結構気分で動くから、行きたくなかったら行かなくていいし、友達づきあいとかも自分の気分でやるけど、実行委員会は一人一人が大学生らしからぬ責任感がある。笑 ちゃんとやることはやるし、そういうなんか、親しき仲にも礼儀ありみたいな、友達だけど守るべきところは守るみたいなメリハリがあって、そういうのもいろんな人から学べる。そういうとこが好きっすね。笑」

 

ー やりがいはなんですか?
「難しいなぁ、それ。
UNIRAPは好きだし、自分のためにやってるっていうところがある。UNIDOLは自分のためじゃなくて、どっちかというと他の人のため。UNIDOLは組織が大きいから、人数的にはもし仮に一人ポンっていなくなっても、かろうじてその穴を補えるようにはなってると思うんだけど、そのいっぱい人がいる中で、自分しか持ってないみたいなものが少なからずはあると思ってて、それを見つけつつ周りに披露していって、それが最終的には周りに良い影響を及ぼすことになるのを目指してやってますね。」

 

ー 最後に一言お願いします。
「じゃあ、この企画が秋の実行委員募集ってことで、4月からここまで半年大学生活を過ごしてきた人に向けて… 半年間でいろんな世界を見てきて、たぶん現状の生活に満足してない人が大半だと思うんで。笑 そういう人は今すぐ実行委員会に入って自分を見直してください!自分を見つめ直してください。 そして、この半年間の自分のくだらなさに気づいてください。笑 きっと実行委員会に入れば自分の無力さに気づいて、それが良いきっかけになると思います。
ぜひ!実行委員会にお越しください!」

 

実行委員会に興味を持ってくれた方は、下記のリンクからお気軽にご連絡ください✨
Twitter
日本学生アイドルプロジェクト新歓 (@ud_shinkan2017) on Twitter
UNIDOL公式HP
UNIDOL Official Web Site

🌟秋の新歓企画🌟局長インタビュー〜事務局〜

事務局長・Highdolお姉さん

3年 ゆう

 f:id:unidol:20170927184348j:image

 

ー 簡単に自己紹介してください。
日本女子大学文学部3年生のゆうです。
事務局とHighdolお姉さんしてます!」

 

ー 実行委員になったのはいつですか?
「入ったのは、自分が1年生の時の3月。2年生になる直前ですね。」

 

ー なぜ実行委員になったんですか?
「えっと、UNIDOLのことを知ったのはテレビがきっかけで、2016年1月ごろなんだけど。たまたま夜中まで起きてたらテレビでUNIDOLの決勝チームが出てる特番(テレビ東京系列「目指せ!ユニドル日本一!現役アイドルから学ぶアイドルの極意!」)をたまたま見て、そこからUNIDOLのウェブサイトに飛び、こういうのがあるんだって知りました。

私は最初は出場者が楽しそうだなって思ってて、そういう気持ちで見てたんだけど、HPの実行委員とはみたいなページを見つけて、それを見た時に私こっちだなと思ってすぐシフトチェンジして。笑
で、ほんとは4月の新歓まで待って入ろうと思ってたんだけど、Facebookでその当時の副実行委員長が高校の先輩だってことを知って、その副実行委員長に同じ高校って知って感動しましたっていきなりDMしちゃったんだよね。そのDMでいつ入るのがタイミングいいですか?って聞いたらそのまま実行委員長に繋いでくれて、その月のうちには説明会してもらってた。」

 

ー 事務局とHighdolお姉さんとしてどんなことをしていますか?

「事務局は大まかには実行委員会のサポート役。会計やったりとかチケット管理したりとか備品管理したりとか。一番おっきいのははお金を管理してるっていうところですね。
大会当日は庶務として、全体のフォローをしてます。

 

Highdolは、いつもは高校生の実行委員長がいてHighdolお姉さんはそこのフォロー役のポジションなんですけど、今年の夏はそこを出来る人がいなくて、私がほぼリーダーみたいな感じでうごいてました。基本はマネジメントを中心にやっていて、出場者の子たちと結構いろいろ喋ったかな。ほんとに出場者の子たちが可愛くて、高校生とのつながりが出来るから、楽しいですねぇ。笑」

 

ー 1番印象深い大会や企画はなんですか?
「やっぱ今回のHighdol(Highdol2017 〜夏休み〜)だな〜。笑
去年の夏(Highdol2016〜夏休み〜)は、先輩がいて今よりも大人ががっつり入ってやってたからそこでいろいろ勉強して、春は先輩がいなくなるからそれでも夏に負けないように頑張ろうってやって、で今年の夏。自分がちゃんとHighdolの一員として関わるのは最後って決めてたから、今回が一番大会にも出場者にも思い入れがある。
あとこれは、去年も今年もだけど、夏の大会は日テレの方と一緒にやってるからその分何もかも全部が勉強になる。イベントの運営だけじゃなくて出てくれる人に対しての気持ちとかそういう部分もいろんなことを学ばせていただきました。」 

 

ー この団体でやってきてよかったな、と思うところはどこですか?
「やっぱ、実行委員のみんなが好きなので、みんなと出会って仲良くなれたことですかね。
普通に学校生活送ってたら出会わないような人たちばっかりだし、みんな大学も学年もバラバラで、そういう人たちと出会えて一緒に何かできるっていうのは楽しい。
実行委員とは一緒に大会を作る仲間だけど、それとともに大学の友達と変わらない関係というか、普通にご飯も行くし遊びに行くし。単純に友達が増えたのもやってきてよかったなっていうところ。


あと、UNIDOLを見てるのも楽しい。
私はこの夏(UNIDOL2017 Summer)は予選の方が感動したんだよね。自分がマネージャーしてたチームが決勝狙ってて、そこが予選通過できるかどうかっていうのでヒヤヒヤしてたから、そこですごい盛り上がった。

あと、関東予選の会場は運営本部と出場者の待機エリアが近くて、出場者の子たちと裏で喋れるからそれもあって予選のが楽しいかも。」

 

ー この団体の好きなところはどこですか?
「実行委員に関しては本当にみんないい人で、優しいし仕事もできるし。本当にみんな面倒見が良くて困った時とかに頼れる人がいっぱいいてそれがいいなって思う。


大会に関しては、エモい。笑

Highdolで今年の夏(Highdol2017 〜夏休み〜)に優勝したチームのリーダーの子が、Highdol2016 〜夏休み〜から出てくれてる子で、私と同じタイミングでHighdolに参加し始めてて。

その子は去年の夏一回出て、今年の春(Highdol2017 〜春休み〜)で自分でチーム集めて出てくれて、その時は全然入賞とかもなかったんだけど、今年の夏でもう一回ゼロからチーム集め直して練習も引っ張ってって、その結果優勝して…っていう、そのストーリーがもうエモくて。しかも、その子と、私がHighdolちゃんと関われるのがこの夏が最後なんだよねって話をしてて、それを覚えててくれて、大会終わった後に「ゆうさんがいるうちに優勝したかったから優勝できてよかった」って言ってくれて。

その後も、夏の決勝の日(UNIDOL2017 Summer 決勝戦/敗者復活戦)に見にきてくれてて、終わるまで待っててくれて裏まで来てお手紙をくれて、それがもうほんとに嬉しくて、泣いた。笑

これはHighdolとかUNIDOLとか関係なくどの大会もだけど、そのきれいなストーリーっていうか、ドラマを近くで見られてるっていうのがほんとに楽しいなって思う。」

 

ー やりがいはなんですか?
「ん〜〜、結局出場者かなぁ。出場者のありがとうみたいな言葉が聞けると、それが一番やりがいなんだなって思う。みんなが頑張っててみんなの為の大会なのに、そうやって言ってもらえると頑張って来てよかったなって。
そこまでつらかったこともいっぱいあるけど、その瞬間に全部パッて消える。これのためにやって来たんだなって、楽しいなって思う。だから大会の準備中につらいこととかあっても最終的には辞めたいとはならない。」

 

ー 最後にひとことお願いします。
「ここまで読んでくれてありがとうございます!実行委員会入ると、学生も大人も含めて普通の大学生活では出会わない人といっぱい出会えるので、いいところだと思います!
あと、気軽にいろんなことに挑戦できます!
わたしがHighdolのメンバーになった最初の理由って、ただ日テレの中に入ってみたいっていうのだったんだけど。笑 そんな理由でもやりたいですって言えば全然いろんなことやらせてもらえるし、新しいことにチャレンジするにはすごくいい環境だと思います!ちなみに、Highdolでは高校生の実行委員も大募集してます!興味がある子はぜひ!来てくださいっ!楽しいよ!」

 

 

実行委員会に興味を持ってくれた方は、下記のリンクからお気軽にご連絡ください✨
Twitter
日本学生アイドルプロジェクト新歓 (@ud_shinkan2017) on Twitter
UNIDOL公式HP
UNIDOL Official Web Site

🌟秋の新歓企画🌟局長インタビュー〜クリエイティブ局〜

クリエイティブ局長

3年 かなこ

 

f:id:unidol:20170926094744j:image

 


ー 簡単に自己紹介してください。
東京女子大学現代教養学部人間科学科3年かなこです。クリエイティブ局に所属してます!」

 

ー 実行委員になったのはいつですか?
「1年の冬!UNIDOL2015-16 Winterの予選の1週間前くらいかなぁ。」

 

ー なぜ実行委員になったんですか?
「もともと高校生の頃からUNIDOLのことは知っていて、出場者になりたかったんだけど自分の大学のチームがなくて諦めて、そのまま何もせず過ごしてたんだけど秋新歓の時期に友達に便乗して説明会に行ったらなんか『これだ!』って思って、結局友達は入らず私1人で入りました。笑」

 

ー クリエイティブとして、どんなことをしていますか?
「私はもうとにかく画像を作ってます。笑 画像は主にTwitter、会場で流すやつが中心。あとそれ以外にもクリエイティブでは、映像もチケットもパンフレットも、デザインが関わるものは全部作ってる!って感じ。笑」

 

ー パソコンとか全然触ったことないっていう人でもクリエイティブになれますか?
「ぜんっぜんなれます!私がそうだから。私まず機械音痴なのね。初めて高校生の時にiPhone買って、スライドして開けるっていうのがわかんなくて。笑 そんなレベルでも出来てるからほんとに大丈夫!気持ちがあれば!笑 今やってる子たちもみんなイラストレーター(画像を作るためのソフト)とか触ったことないところからやってるし、全然出来ます!」

 

ー 1番印象深い大会や企画はなんですか?
「個人的には、UNIBOYの第一回(UNIBOY2016)。私はあの大会から本格的にクリエイティブ局として動き出したから印象深いな〜。UNIBOY初大会だったから元となるデザインとかイメージとかも何もない状態で、手探り状態だったけど本当に1から自分でデザインを考えて形にして。その時作成してたのは当日会場で投影する背景の画像だったんだけど、本番のステージを見て自分が作ったものがステージを彩ってるんだって気がしてすごく嬉しかった。大変だったことが全部吹っ飛んだ!!その経験があるから今も辛くても辞めてないのかも。笑

 

UNIDOLだと、それはもうこないだの決勝(UNIDOL2017 Summer 決勝戦/敗者復活戦)ですね。今まではステージやTwitterで流す画像作成がメインだったんだけど、この大会では今までのものに加えてチケット、ポスター、パンフレットなども全部作りました!本当に大変ではあったんだけど、こんなに自分に任せてもらえたのが初めてだったからできてよかったかなぁ。でもやっぱり1人って大変だから一緒に作ってくれる仲間をもっと増やしたいです。笑」

 

ー この団体でやっていてよかったなと思うところはどこですか?
「確実に成長はしたなぁ。普通に大学行ってるだけじゃ絶対やらないこととかできないこととか色々経験できた!
あとは、友達が増えた。本当に色んな人と出会えたなぁって思う。もともと根暗だからそんなに人と関わるとかなくて、だから世界はめちゃくちゃ広がったし、新しいこととか今までだったら絶対やらなかったようなこととかもやるようになった。」

 

ー この団体の好きなところはどこですか?
「ん〜〜、人が、好きかな!
先輩も後輩も同期も。
特に近い人とは旅行行ったりするくらい仲良しだし!頑張ってる人がたくさんいて、みんなも頑張ってるから自分も頑張ろう!って思える。


あとは自分のやりたいことをちゃんとやらせてもらえる環境だなって思う。私もともとデザインとかに興味があったからクリエイティブをやり始めたっていうのがあるんだけど、知識もセンスもなくて専門的な勉強もしたことないのに『ただやりたい!』って気持ちだけでこんなにやらせてもらえる環境ってなかなか無いし、すごくありがたいことなのかなぁって思います。」

 

ー やりがいはなんですか?
「んー、自分が1から形にしたものが実際に会場やTwitterなどでたくさんの人の目に触れるときかなぁ。
あとは、単純に自分が作ったものが褒められる時が嬉しい。試行錯誤して作ったものが認めてもらえる時って本当に本当に嬉しくて、全部自分で作ってる分大変だけど、そのおかげでそれがいろんな人に見てもらえたり褒めてもらえた時の喜びもひとしおなんだよね。」

 

ー 他のサークルとの両立は可能ですか?
「できます!私は軽音サークルでドラムをやってるんですけど、1〜2ヶ月に1回のライブにもちゃんと出演できてます!練習しなきゃいけないサークルだからちょっとは大変だけど。笑
両立は全然できるし、むしろせっかくの大学生活だから「忙しい」っていう理由でやりたいこと諦めるのはもったいないなって!」

 

ー 最後に一言お願いします。
「この団体って本当に色んな人がいて、できることもたくさんあるから『自分にはできないかも、、』『うまく馴染めないかも、、』とかの心配はいりません!気づいたらみんな仲良くなってるし、自分に合った場所で活躍できます!『ちょっと気になるな〜』くらいのノリで気軽に遊びに来てくれたら嬉しいです笑」

 

実行委員会に興味を持ってくれた方は、下記のリンクからお気軽にご連絡ください✨
Twitter
日本学生アイドルプロジェクト新歓 (@ud_shinkan2017) on Twitter
UNIDOL公式HP
UNIDOL Official Web Site

🌟秋の新歓企画🌟局長インタビュー〜広報局長〜

広報局長

3年 ごさき

 

f:id:unidol:20170925231307j:image

 

 

ー 簡単に自己紹介してください。
和洋女子大学国際学類国際社会専修3年のごさきです。広報局です。」

 

ー 実行委員になったのはいつですか?
「えっと、1年生の11月辺りです。予選(UNIDOL2016-17 Winter 関東予選)の1ヶ月前ぐらい。」

 

ー なぜ実行委員になったんですか?
「もともとAKBとかのアイドルが好きで、最初は出場したいなって気持ちがあったんだけど、その時に自分の大学の中でそういうのが無かったし周りにそういう人もいなかったから、大会に出ようとはならなくて。それで、ネットサーフィンしてる時にUNIDOL実行委員会っていうのを見つけて、イベントの裏方にもちょっと興味があったから、イベント運営ってどんなことやってるんだろうと思って入りました。」

 

ー 広報として、どんなことをしていますか?
「まずSNS(TwitterInstagramFacebook)とかブログ、HPの管理。あとは、リリース(大会当日により多くのメディアとか学生のプレスに来てもらえるように、案内状を送ること)うったりとか。他には、ポスターとかパンフレットとか作ったり、あと、SHOWROOMの配信を行ったりとかしてます。

大会当日は、来てくださったメディアとか学生プレスの対応とかカメラマンさんの対応とかを主にやってます。大会が終わったあとは、来てくれたメディアの方々にお礼のメールを送ったりとか、大会当日の写真とか動画を選別して送ったりとか。

あとは、大会からはちょっと逸れるんですけど、チームがいろんな媒体に取り上げられる時にその内容をチェックして、UNIDOLとかの大会が間違って伝わらないようにっていうのもしてます。」

 

ー 1番印象深い大会や企画はなんですか?
「んー、すごい最近だけど、夏の本戦のカウントダウン企画としてやった全力坂。それまでのカウントダウン企画って出場者から動画とか画像をもらって、それをTwitterで発信するっていう形だったんだけど、今回からはそれをガラッと変えて新しい企画を一から考えることになって、すごい頑張った企画なので印象深いです。
出場者の子に早朝からいっぱい走ってもらって。朝の6時半とかから集合して、出場者にもいっぱい走ってもらって、カメラマンとかもいっぱい走って。大変な企画だったけど、出場者の子たちが結構楽しんでやってくれてよかった。あと、投稿した後にリツイートとかふぁぼとかが結構伸びて、100ふぁぼいったのが3個ぐらいあって、多くの人に見てもらった企画に出来たので、嬉しかったです。

 

大会だと、UNIDOL2015-16 Winterの敗者復活戦で、その大会までは全然進行やってなかったのにいきなりクリカム(舞台監督や進行Dなどステージ周りのスタッフがやりとりをするための連絡手段)つけて、進行Dすることになったのがすごい印象深いかな。その時期の予選なんて受付とか場内とか運営側のスタッフをやってて全然進行に関わってなかったんだけど、本戦に向けて動き出してから進行ちゃんとやるようになって。
最初は結構軽い気持ちで実行委員会にはいったんだけど、自分がクリカムつけて袖にいたら、なんか凄いことをやってるのかもしれないなぁって、その時に実感しました。笑」

 

ー この団体でやっていてよかったなと思うところはどこですか?
「友達とか初めてあった人とかに、どんなサークル入ってるの?って聞かれた時にUNIDOLっていう大会の実行委員をしてて〜って言うと、結構知ってる人が多いこと! 知らない人と話す時とかに意外と大会のことを知ってる人が多くて、こんなに知ってる人がいるんだ〜って。そういうのがあると、大きいものに関わってるんだなって改めて実感しますね。

 

他には、パワポとかエクセルとかパソコンに関するスキルが上がったこととか。
これは広報ならではかもしれないんだけど、色々文章とかチェックしてるから、日常的に無意識に文章チェックしてて、誤字脱字とかに敏感になった。最近は、慶應義塾大学の"應"が簡単なやつになってたりするとすごい気になっちゃったり。笑


あと、今は広報にいるけど、その前は実は進行局にいて、その時はずっと台本を書いてたんですけど、その台本を決勝戦で来てくださってる舞台監督の方に『学生でここまでちゃんとした台本書くのってこの団体だけだよ。』って言ってもらえて。その時はほんとに嬉しかったし、いつもMCしてくださってる静さんに『台本読みやすかったよ。』って言ってもらえた時もすごく嬉しくて、頑張ってよかったなって思いましたね。」

 

ー この団体の好きなところはどこですか?
「みんなが、イベントに向かって一生懸命に取り組んでるところがいいなって思う!大学生になってこんなに本気で何かに取り組む瞬間ってなかなかないし、ガチガチの運動部に入ったくらいの青春感が味わえる。笑

 あとは、実行委員同士がすごい仲よくて、上下関係とかゆるゆるな感じでフレンドリーなところ。他大学の人とたくさん知り合えるし、結構みんな一人で実行委員会に入ってくるから、同じ大学で変に固まったりとかもなくまんべんなく仲良くなる。」

 

ー やりがいはなんですか?
やりがいっていうかこのために頑張るっていうのは、大会を成功させたいっていう思い。
ほんとに、少しでもやる気を失うと大会のクオリティも下がっちゃうから、いかに全力を尽くせるかっていうところかな。
出場者の頑張ってるのとかってTwitterとかで目に見えるし、そういうのを見るとこのために頑張ってる人がいるから私も頑張りたいなって思う。

そうやって思い始めたのは、UNIDOL16-17 Winterのときくらい。その時マネージャーしたチームが、結構勝ちたいって言ってくれるチームで、それを聞いてるとほんとに一生懸命やって大会にかけてくれるんだなって思いが伝わってきて、自分も頑張らなきゃなってなった。」

 

ー 最後に一言お願いします。
「本気で取り組みたいことがまだ見つかってない人とか、大学生活何かやりたいなって思ってる人とかいたら、ぜひ実行委員会入ってほしいです!自然に友達増えるし、必然的にいろんな人とコミュニケーション取れるから。友達ほしいひととかね、ぜひ!
結構変な時期に入ってくる人とかいっぱいいるから、いつ入ってもウェルカムって感じです。笑
ちょっとでも興味があれば!実行委員募集はいつでもしてるので!いつでもDMしてください!」

 

実行委員会に興味を持ってくれた方は、下記のリンクからお気軽にご連絡ください✨
Twitter
日本学生アイドルプロジェクト新歓 (@ud_shinkan2017) on Twitter
UNIDOL公式HP
UNIDOL Official Web Site

🌟秋の新歓企画🌟局長インタビュー〜マネジメント局長〜

マネジメント局長・キャスティング担当

2年 やなぎ

 

f:id:unidol:20170924092046j:image

ー 簡単に自己紹介してください。
東京女子大学現代教養学部社会学専攻2年のやなぎです!あ、マネジメント局長とキャスティング担当やってます!笑」

ー 実行委員になったのはいつですか?
「大学1年生の4月です。」

ー なぜ実行委員になったんですか?
「もともとHighdolの最初の大会(Highdol 2015 〜夏休み〜)で優勝した吉村果歩ちゃんのファンで、それきっかけでUNIDOLのことも知ってて。
で、新歓期にビラを配られた時に『あ、知ってる!』ってなって、ビラ配ってた先輩と『じゃあやるしかなくない!?』ってなって、それで入りました。笑」

ー マネジメント局・キャスティング担当としてどんなことをしていますか?
「マネジメント局は、エントリー説明会からずっと出場者を1番近くでサポートするのがお仕事です!出場者の皆さんがUNIDOLに参加するにあたってなるべくやりやすいように、少しでも満足してもらえるように頑張ってます!
具体的には、基本的な連絡はもちろん、各チームに実行委員から付くマネージャーの統括と、あとは出場者の子たちの相談に乗ったりとかそういうことが中心ですね。出場者の子たちとは友達みたいに仲良くなれる!世話好きな人はやっててすごい楽しいと思います!

キャスティングとしては、
多分アイドルオタクの人はたまらないと思うんですけど、ゲストとかMCとかに呼びたいひとを挙げてくとこからはじめて、そこから出演に結びつけてその後の一連のやりとりも私がやってます! 当日はお出迎え・お見送りとか袖の誘導とかをしてます。実は、実際に今年の夏の大会で私が好きなアイドルの加藤里保菜ちゃんを呼べたりしました。笑 りほな〜〜!!!」

ー 出場者の子たちをどう思ってますか?
「尊敬してます。本当にすごいと思う。たった数分のパフォーマンスのために何ヶ月もがんばってるとことか。大会までの間は大学生活を捧げてやってくれてるのかなって思う。しかも、チケット売るのとか練習とかそれだけでも大変なのに、実行委員からのお願い(協賛企画とか)にも協力してくれるし、すごく礼儀正しくて挨拶とかもちゃんとしてくれるし、みんな明るいし優しいし可愛いし、出場者の子たちが踊ってるのを見ると頑張ってるなあって元気もらえる!
あと、予選とか決勝終わった後のみんなのパァァっていう笑顔が見てて嬉しい。本当にいい子達なんですよ。大好きです。」

ー 1番印象深い大会や企画はなんですか?
「えー、なんだろ、大きい大会は去年の夏(UNIDOL2016 Summer)、去年の冬(UNIDOL2016-17 Winter)、今年の夏(UNIDOL2017 Summer)とやってきて、それは全部思い出に残ってます!
あーでも、一番印象深いのは今年の夏かな。自分の役職とは全然関係ないけど、私がUNIDOLの大会をしてて初めて泣いたのが、今年の夏の決勝のシークレットゲスト NMB48のパフォーマンス前の映像で。(
https://twitter.com/UNIDOL_EXCO/status/903967180663939074)
私のやった仕事じゃないんだけど、その映像作った1年生実行委員の横で泣いてました。笑 あれはやばかった。最高だったなぁ。あとやっぱり、敗者復活戦のMCにりほなを呼べたので!笑」

ー この団体でやってきてよかったな、思うところはどこですか?
「やっぱ出場者の子たちに、大会の前後とかいつでも、『運営さんのおかげですごく楽しかったです!』とか『ありがとうございました!』とか言ってもらえると、もう本当に嬉しいしやってて良かったぁって思いますね。あと、出場者の子たちと仲良くなって、ご飯行ったりするのもすごく楽しいです!友達増えるし!笑」

ー この団体の好きなところはどこですか?
「『エモい』の一言。 お客さん目線でも大会見にきてくださったらそのエモさは伝わると思うんですけど、裏側はもっとエモいんですよ。出場者の子たちはたった1日の、たった4分、たった8分のために、終わった後に倒れこんじゃうぐらい何ヶ月も頑張ってきてて、そこまでみんなが捧げてくれる大会を運営できることはすごいことだと思います。大学生のパワーってかんじ!
しかも自分はその子たちを一番近くでサポート出来るところにいて、それは本当にやりがいだし、好きなところです!
あと、出場者と実行委員って分けて見られがちだけど、同じ大学生だし、出演も運営も大学生がつくりあげてるイベントって冷静にとても魅力的だと思うんです。”いま”しかできないことなので、そこも好きですね!!」

ー やりがいはなんですか?
「さっきも言ったんですけど、やっぱり出場者の子たちがやってて『楽しかった』って言ってくれることです。
あとは、好きなアイドルに会えるかもしれないところです!笑 キャスティング担当じゃなくてもよんでほしいって言い続けてると、もしかしたら来てくれるかもしれないので!」

ー 最後に一言お願いします。
「ここまで読んでくれてありがとうございます!マネジメントは、あんなにキラキラしてる子たちを一番近くで支えられるポジションで、裏方が好きな人とかは本当に向いてると思います。あと、専門的な知識とか何もいらなくて、出場者の子たちを好きな気持ちがあれば誰でも出来ます!笑 本当に楽しいのでぜひ実行委員会に!ありがとうございました〜!」

 

 

実行委員会に興味を持ってくれた方は、下記のリンクからお気軽にご連絡ください✨
Twitter
日本学生アイドルプロジェクト新歓 (@ud_shinkan2017) on Twitter
UNIDOL公式HP
UNIDOL Official Web Site

🌟秋の新歓企画🌟局長インタビュー〜副実行委員長・運営局長〜

UNIDOL副実行委員長・運営局長・エリア統括局長

3年 ももた

 

f:id:unidol:20170923204451j:image

 

ー 簡単に自己紹介してください。
慶應義塾大学法学部法律学科3年のももたです。運営局長、エリア統括、副実行委員長をしてます。」

 

ー 実行委員になったのはいつですか?
「2016年の1月です。1年生の終わりくらい。」

 

ー なぜ実行委員になったんですか?
「そこまでバイトしかしてなくて、

なんかしなきゃやばいなって思ってて。

アイドル好きだからもともと“UNIDOL”っていう名前は知ってたので、それを調べてって感じです。」

 

ー 運営・エリア統括・副実行委員長として、どんなことをしていますか?
「運営はステージ以外の部分のイベントを円滑に進めるための準備だったりとか、当日入ってくれるスタッフに指示を出したりとか、イベント全体を統括する役割です。

UNIDOLは、一般的なコンサートとしての要素(開場の準備や場内の設営、受付や撤収)に加えて、膨大な人数の出場者の管理とか、交流会を回すとか、順位を決めるための投票の回収集計を公平かつ迅速に行うとか、この大会ならではの要素があって、その両方を上手くまわすべく準備をして、当日の運営を取り仕切ってます。この大会の運営の面白さはこの大会ならではの要素にあるのかなと思います。

 

エリア統括では、UNIDOLの関東以外の4都市(北海道・東海・関西・九州)の予選に関わるすべてを統括してます。

各エリアにも実行委員はもちろんいるんだけど、大会数イベント数的にも経験だったりとかスキルとかは関東が一番持っているので、各都市での大会予選として機能させるための公正さだったり、UNIDOLと冠する以上担保すべきクオリティを保つという意味で、その経験やノウハウを現地実行委員に伝えてサポートしつつ、各エリア予選をどう作っていくかっていうことをしてます。端的にいうと、関東予選や本戦とエリア予選をつなぐ強烈な中間管理職って感じです。

 

副実行委員長としては、全体に目を配ることに気をつけてます。僕の中では、実行委員長のサポートって言うよりは、どの局のことも把握して全部自分ごと化してくっていうか、各局の問題に積極的に関わったりとかっていうことをしてます。」

 

ー 一番印象深い大会や企画はなんですか?
「最初のUNIBOY(UNIBOY 2016)が、一番自分にとっては印象深いです。最初に大会で参加したのがUNIDOL2015-16 Winter 決勝戦/敗者復活戦で、その時はゲスト付きしてたのて、はじめてちゃんと運営D(大会運営スタッフのトップで大会全体を把握し各所のトラブルに対応する役目)したのがその最初のUNIBOY。

でその時は、自分が指示しなくてもスタッフみんなちゃんと動けてて、運営をDがいる意味がないくらいだった。だから、何もせずに終わったなって感じが強くて、先輩にもそのことを言われて、その時に「運営Dって何をするんだろう」って言うのをちゃんと考えるきっかけになった。

あと、その大会でいろいろトラブルやハプニングがあって、このままだとUNIDOLの予選やばいねって言うのがあったので、そこが自分が運営Dとしての意識を切り替えるきっかけにもなったから余計に覚えてるのかも。

 

UNIDOLでいうと、こぶしファクトリーとのコラボ企画で、全国にいるコピーアイドルダンスをしてる人と一緒にこぶしファクトリーが新曲のプロモーションをするっていうプロジェクトがあって、それがUNIDOL入って一番最初にやったことだったのでよく覚えてます。今思えばそこからエリア統括が始まってたんだけど。

全国とやるってところで、予選がない仙台とか、(当時はなかった)北海道とかでも企画をやったし、そもそもそれまでは出場者とコミュニケーションしたこともなかったんだけど、そこでいろんなチームの子たちと連絡とって、人集めて、当日の手配して、っていう作業が楽しかった。この団体いたらイベント以外にもこういうことも出来るんだ!っていうのもその時に知れた。」

 

ー この団体でやってきてよかったな、と思うところはどこですか?
「ひとつは、学生のうちに学生っていう立場でイベントを作るっていう環境として、多分一番いいところいるなと思うことかな。

何がいい環境かっていうと、圧倒的にイベント数とか動員数とかが多いし、各都市で展開してる分いろんな会場に行ける。あと、出場者が多いからいろんなバリエーションのパフォーマンスを見ることができるし、演出とかそういう部分ではプロの大人が来てくれるっていうところもかな。


もうひとつは、実行委員会のおかけで友達がいっぱい出来たなぁっていうところ。イベントを通じて、大変なこともあるけどそういうことも共有できる仲間がいっぱいいるっていうのは素敵だなぁって思う。


あとは、僕の立場でいうと、やっぱりある程度の人たちをまとめて何かをする、リーダーみたいな立場に早くからなれたこと。しかも、ただ上に立つだけじゃなくて、ちゃんと役職に見合った仕事もあれば、それを果たした時にはちゃんと成果も出るので、それがすごく良かったなぁって思う。まぁ他にもいっぱいあるけど、あとは入ってからのお楽しみって感じで。」

 

ー この団体の好きなところはどこですか?
「ん〜〜、みんな何だかんだでイベントを作るっていうところに対して素敵だなって、すごく好きなところです。

あとは、出場者が凄く真剣にやってくれるところがいいことだなって、うん。やっぱり、お客さんにパフォーマンスっていう形で直接コンテンツを提供してるのは出場者だから、そこをみんなモチベーション高く、責任感を持って、お客さんに何か見せるっていうところに対して頑張ってるのは、いいなって。」

 

ー やりがいはなんですか?
「イベントが大きくなっていったりとか、イベントとして成長してるところがすごく見てて楽しいのでモチベーションに繋がるかな。

毎回新しいチャレンジがあるし、それに対して頑張って、その結果成し遂げることができるっていうのは1番のやりがいかなって思います。」

 

ー 最後に一言お願いします。
「新しいことしたいとか、チャレンジしたいみたいな人に、入ってほしいなって思ってて。
まぁ、でも動機は何でもいいので入ってくれたら嬉しいなっていうのと、なんか、入ってくれたら一緒に頑張りたいなって思います。この団体は人が全てなので、ほんとに、あなたをお待ちしてますって感じです!」

 

実行委員会に興味を持ってくれた方は、下記のリンクからお気軽にご連絡ください✨
Twitter
日本学生アイドルプロジェクト新歓 (@ud_shinkan2017) on Twitter
UNIDOL公式HP
UNIDOL Official Web Site

 

🌟秋の新歓企画🌟局長インタビュー〜副実行委員長〜

UNIDOL副実行委員長・UNIBOY実行委員長・進行

3年 さき

f:id:unidol:20170923111450j:image

 

ー 簡単に自己紹介してください。
立教大学3年、コミュニティ福祉学部コミュニティ政策学科のさきです。ポジションは、2年生から進行局長と兄弟イベントのUNIBOY実行委員長を務めてました!今はUNIDOLで副実行委員長、引き続きUNIBOY実行委員長をしています!」

 

ー 実行委員になったのはいつですか?
「1年生の6月に入りました!」

 

ー なぜ実行委員になったんですか?
「もともと出場者になりたくて、でもどこ入ればいいのか分からず、とりあえず実行委員会に入ってみました! そしたら楽しくてそのまま実行委員に定着しました。笑」

 

ー 進行・UNIDOL副実行委員長・UNIBOY実行委員長として、どんなことをしていますか?
「進行はざっくり言うと大会のメインとなるステージ作りが担当です!ステージ装飾や全体の演出を考えたり、出場チームの構成をヒアリングし、それらを一冊の台本にまとめます。
大会当日の流れを決め、当日のステージも私たち進行局が回しています。

 

UNIBOYは2016年から始まったUNIDOLの男の子版の大会です! UNIBOYは小規模ながら出場者と運営が一番仲良いイベントで、楽しくやっています! UNIBOYはたぶん、日本学生アイドルプロジェクトのイベントの中で一番運営の子達が思い入れを持って実施しています笑 運営の暑苦しい愛情で作られているのが自慢のイベントです笑

 

副実行委員長としては、進行局長という他局との連携が必要な役職の経験を活かして、全局の抜け漏れが無いか意識しています。
あとは実行委員が大好きで、とにかくだる絡みしてます笑」

 

ー 1番印象深い大会や企画はなんですか?
「う〜〜ん、第2回のUNIBOY(UNIBOY2016 Second)ですね!
このイベントが私は一番好きで、1回目のUNIBOY(UNIBOY2016)は結構女の子のアイドルが好きな男の子が集まってる学祭ノリが強い感じの大会でしたが、2回目でダンスサークルや男性アイドル好きな子が集まったおかげでカッコいいイベントになったかなと!そしたら女の子のお客さんがいっぱい来てくれて。チーム数が増えたこともあり、1回と2回で大きく変化が起きました!UNIDOLとの差別化も出来た大会だったので、すごい印象的だったなと、思いますね。

 

UNIDOLの中では、UNIDOL2016 SummerかUNIDOL2016-17 Winterかなあ。
16 Summerは進行局長になって3〜4ヶ月とかであまり進行全体のことも分からないままやって、模索しながらみんなでなんとか形にしたっていう大会で、悔しいところがいっぱいあったっていうのでよく覚えてますね。
で、その悔しさから今回は頑張ろうってなって、16-17 Winterは準備の段階はわりとスムーズに動けたのかなぁと思っていて。一番みんなで頑張ろうってなってたのがその冬で、特に決勝はステージに装飾つけてみたり、オープニングで演出考えてみたりとか、今までよりもこだわれた大会だったかなと思います!」

 

ー この団体でやってきてよかったな、と思うところはどこですか?
「やっててよかったなって思うのは、進行は大会直前一番バタバタしてる局で本番までの準備が結構大変なんだけど、当日に女の子たちのステージとか見ると、特に決勝とか照明もすごいし、あぁやっぱこれやってよかったなってなります。装飾とかもイメージしてたものが実現するとこれが見たかったなって感動します!
あと、やっぱ終わった後に進行みんなでおつかれ〜!って緊張がゆるんでホッとする瞬間が一番幸せなのと、なんだかんだ後輩が楽しかったですって言ってくれる時が一番楽しいし続けてていいなって思うところ!」

 

ー この団体の好きなところはどこですか?
「私は辞めるか悩んだ時期もあったけど、やっぱ同期と後輩が大好きだから続けてて。あと、1年の時にすごい先輩に可愛がってもらったっていうのもあるんだけど、私は実行委員がみんな好き。人かな、人!笑」

 

ー やりがいはなんですか?
「去年とかは私が思ってるステージが出来ればいいと思ってたけど、今は、マネージャーしてるチームと仲良くなって、しかもその子達が決勝上がってくれた。そのおかげでそのステージのためにすごい時間をかけて一生懸命頑張ってくれてる女の子たちのステージを作れるっていいなぁって感じるようになった。大会はみんなの青春の場だと思います。出場者も頑張ってるし、実行委員もすごい時間かけてるし。大学生でこんな目標があってそのために一生懸命みたいなことって大学生だとなかなか無いから、それはやりがいになると思います。」

 

ー 1年生でたくさんサークルに入ってたさきさんですが、その中からこの団体を選んで残った訳はなんですか?
「それはね〜、やらなきゃいけないから残ったみたいなところも実際あるけど。それでもそれをやるのかの選択権はあったから、その中で選んだのは、せっかく大学も入ってなんか変わってることしたいなと思ってたし、先輩が頑張ってる姿が楽しそうだったのもあって。実行委員会にいれば学生じゃ出来ないこともやらせてもらえるし、そういうのがあったから残ったっていうのが一番かな。あと、イベントの日の非日常が結構好きでやってるっていうのもあります。笑」

ー 最後にひとことお願いします。
「興味を持ってこれを読んでくれたなら、もう入るべき!だってもうあなたは興味があるし、とりあえず入れば、それで一歩踏み出せてるから!でも、ただ見て終わってたら何にもならないから、せっかく見たならね、もう行動に移したほうがいいと思うよっ!そこの君!笑」

 

実行委員会に興味を持ってくれた方は、下記のリンクからお気軽にご連絡ください✨

Twitter

日本学生アイドルプロジェクト新歓 (@ud_shinkan2017) on Twitter

UNIDOL公式HP

UNIDOL Official Web Site